Podcast

第28回(2)『ドライブ・マイ・カー』交わされる言葉、交わらぬ視線

投稿日:2021年10月4日 更新日:

急きょ予定を変更し、「サマーフィルムにのって」と「ドライブ・マイ・カー」の話をしました。

後編は 「ドライブ・マイ・カー」 、この作品の全編に通底するコミュニケーションの断絶について主に話しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー

・山口

・原口

・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE(l.o.20:30) ※アルコール提供あり

・詳しくは下記ページより

■お便り受け付け始めました

番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから

https://virtualeigabar.com/contact

・メールから

mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから

https://twitter.com/virtual_eigabar

-Podcast

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第66回(1)『ハケンアニメ!』オープニング

『ハケンアニメ!』の話をしました。オープニングではメンバーの近況などの話をしています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン
・まえだ

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-06
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第232回(2)『チェンソーマン レゼ篇』”漫画原作アニメ映画の悪魔”を恐れなさい

『チェンソーマン レゼ篇』の話をしました。 漫画「チェンソーマン」の中でも屈指の名エピソード「レゼ篇」を高いレベルでアニメ化した本作の評価軸の難しさ、映画から派生してチェンソーマンそのものの魅力につい …

第23回『オールド』ヘンで愛しい僕らのシャマラン

M・ナイト・シャマラン監督最新作「オールド」の話をしました。マリオンさんのシャマラン愛が爆発しています。

※録音環境の問題で低音質です。申し訳ありません。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第58回(2)『英雄の証明』現実というおぞましき”ソーシャルネットワーク”

『英雄の証明』の話をしました。

SNSの直接的な描写を避けつつ、「SNS」的な現実の恐ろしさを巧みに描いた点などについて話しました。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年4月23日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-04

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar

・メールから
mail@virtualeigabar.com

第161回(2) 『オッペンハイマー』我は物語なり、映画の創造者なり

『オッペンハイマー』の話をしました。 稀代のフィルムメーカーにしてストーリーテラー、クリストファー・ノーランが原爆の父・オッペンハイマーを題材にしたことの意味についてとことん話しています。 ■メンバー …