映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

『DUNE/デューン 砂の惑星』ふわふわした「でゅーん!」って感じの話 #31

投稿日:2021年10月21日 更新日:

※編集ミスがあったため、再公開しました。申し訳ありません。

監督ドゥニ・ヴィルヌーヴ、主演ティモシー・シャラメ「DUNE/デューン 砂の惑星」の話をしました。メンバーにSFの知識が薄く、砂の惑星自体の知識がないので、大変ふわふわとした語りになっています。

収録環境の問題で音質が悪いです。ご了承ください。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり

※情報は10月22日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。

■お便り受け付け始めました

番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから

https://virtualeigabar.com/contact

・メールから

mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから

https://twitter.com/virtual_eigabar

-Podcast

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

『8番出口』圧倒的プロダクションデザインが全てを解決する! #228

『8番出口』の話をしました。 単独の映画としての物足りなさの反面の、ハイクオリティなプロダクションデザインによるゲーム原作映画としての完成度の高さ、川村元気監督に対する愛憎入り混じった複雑な感情などに …

『Cloud クラウド』浅くて薄くて空っぽで…そういう人間(やつら)が1番怖い! #183

『Cloud クラウド』の話をしました。 主人公が「転売屋」という飲み込みづらい設定や、主人公を追う集団の行動原理の短絡さなど、黒沢清監督の人間描写のドライさが隅々まで行き届いた本作の魅力について話し …

『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない #94

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。

リニューアル1周年のごあいさつ #61

「映画の話したすぎるラジオ」は現メンバー構成となったリニューアルから1周年を迎えました。

前半では、1周年のごあいさつと、メンバーの近況について話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ #141

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。