Podcast

第52回(2)『ちょっと思い出しただけ』誰かの目的地を目指して、誰かの舞台を照らして。

投稿日:2022年3月1日 更新日:

『ちょっと思い出しただけ』の話をしました。

同じ日付を六年間さかのぼることによる、時間の等価性を問うこと、人生の行間に意味を見出すことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

-Podcast

執筆者:

関連記事

第64回(2)『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス 』サム・ライミ先生、何たる無茶を!

『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス 』の話をしました。

サム・ライミ監督がやりたい放題なことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-06
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第101回(2) 『イニシェリン島の精霊』寄る辺ない魂たちの対話と相互ケア

『イニシェリン島の精霊』の話をしました。

ゲストのオーイシさんを交えて、イニシェリン島の閉鎖的な人間関係や動物との関わり方などから、登場人物たちの「寄る辺なさ」を「依存」や「ケア」という言葉をキーワードに話しています。

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第198回(2)『機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning』ガンダム地雷原でさぁ輪になって踊ろう

リスナーのM原さんをゲストにお迎えして、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning』の話をしました。 長い歴史を積み重ねて非常に敷居が高くなりすぎた「ガンダム」というIPを、往年の …

第209回(2)『アンダー・ザ・シルバーレイク』意味は無くとも追いかける、これが私の生きる道(マクガフィン)

『アンダー・ザ・シルバーレイク』の話をしました。 主人公・サムのどうしようもないろくでなしさを指摘しつつ、ポップカルチャーに意味を見出そうとして見出せない我々そのものの話をしています。 ■メンバー ・ …