Podcast

第103回(1) 『バビロン』オープニング ゲスト:Taulさん

投稿日:2023年2月21日 更新日:

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況などについて話しています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke

■ゲスト

・Taulさん https://twitter.com/TaulNcCar

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年2月25日(土) 19:00~23:00

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-2

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9

-Podcast

執筆者:

関連記事

第61回(1) リニューアル1周年のごあいさつ

「映画の話したすぎるラジオ」は現メンバー構成となったリニューアルから1周年を迎えました。

前半では、1周年のごあいさつと、メンバーの近況について話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第73回(2)『ソー/ラブ&サンダー』もう一押しほしい?愛と雷鳴の四角関係

『ソー/ラブ&サンダー』の話をしました。
本作の魅力的なところと、本作のちょっと飲み込みにくいところを色々話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
日時:2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9

第23回『オールド』ヘンで愛しい僕らのシャマラン

M・ナイト・シャマラン監督最新作「オールド」の話をしました。マリオンさんのシャマラン愛が爆発しています。

※録音環境の問題で低音質です。申し訳ありません。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

旧第7回『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といつか来る終わりと闘う物語。

「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の話をしています。この映画を観たときに私が覚えた死生観の話がほとんどです。キャラクターの話はあまりしていません。 過去エピソードはこちらから 利用しているP …

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。