映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

オープニング 新メンバー追加&バー東京開催のご報告 #119

投稿日:2023年6月8日 更新日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング 新メンバー追加&バー東京開催のご報告 #119
Loading
/

『TAR/ター』の話をしました。

オープニングでは新メンバーとしてオーイシさんをお迎えしたことと、映画の話したすぎるBAR東京開催についてのご報告を行っています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・まえだ
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年6月24日(土) 19:00~23:00

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-06

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://virtualeigabar.com/contact

-Podcast

執筆者:

関連記事

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ! #127

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ! #127
Loading
/

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。

『聖地には蜘蛛が巣を張る』その蜘蛛は世界のいたるところに #113

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『聖地には蜘蛛が巣を張る』その蜘蛛は世界のいたるところに #113
Loading
/

前半は『聖地には蜘蛛が巣を張る』の話をしました。

連続殺人犯だけに限らない、社会全体が持っている女性蔑視の構造などについて話ししています。

オープニング #95

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング #95
Loading
/

『あのこと』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況について話しています。

オープニング #48

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング #48
Loading
/

『さがす』の話をしました。

オープニングでは、山口参加遅れのため、急遽マリオンさんが進行を務めます。

■メンバー
・マリオン
・原口
・山口

マリオン近況:
2:07 コーダ あいのうた

原口近況・新作紹介
9:38 ブラックボックス 音声分析捜査
14:03 グレート・インディアン・キッチン
19:09 前科者
24:16 銀河鉄道999

山口近況:
30:39 コーダ あいのうた
34:29 映画がどんどんマイナーになっていっているという話

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年2月19日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE ※アルコール提供あり

山口は今回も店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

『ブレット・トレイン』日本をちゃんと間違ったまま突っ走れ #81

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ブレット・トレイン』日本をちゃんと間違ったまま突っ走れ #81
Loading
/

『ブレット・トレイン』について話をしました。

間違いだらけの日本描写が逆に見たいものになっている、いわゆる「トンチキ日本」な本作の魅力などについて話しています。