Podcast

旧第13回『2020年観た映画112本(新・旧)ランキング&短評』後半

投稿日:2020年12月31日 更新日:

今年観た映画、新作旧作併せた112本の短い感想を述べながら、新作(1019年末公開を含む)・旧作(リバイバル・家での視聴)それぞれの私的な映画ランキングを決めていき最後にランキングにしてまとめています。

後半では、旧作の短評とランキング決定・発表を行っています。

  • アラビアのロレンス
  • 実録外伝・大阪電撃作戦
  • 続・荒野の用心棒
  • ガス人間第一号
  • ジャガー
  • 殺しが静かにやって来る
  • 狂い咲きサンダーロード
  • 爆裂都市
  • 逆噴射家族
  • 殺人の追憶
  • コマンドー
  • ウィッカーマン
  • マイ・インターン
  • 少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録
  • マインド・ゲーム
  • テルマ&ルイーズ
  • オズの魔法使
  • 千と千尋の神隠し
  • もののけ姫
  • 海底47m
  • インセプション
  • すばらしき映画音楽たち
  • 青春デンデケデケデケ
  • アリス・スウィート・アリス
  • アングスト
  • 下女
  • 玄界灘は知っている
  • 仁義の墓場
  • やくざの墓場 くちなしの花
  • 遊星からの物体X
  • ガメラ大怪獣空中決戦
  • トータル・リコール
  • 薄氷の殺人
  • バトル・ロワイヤル 特別篇
  • 宇宙からのメッセージ
  • パプリカ
  • リトル・ミス・サンシャイン

-Podcast

執筆者:

関連記事

第34回(3)『最後の決闘裁判』後編 「アンフェア」について頑張って考えてみる ※プロミシング・ヤング・ウーマン、テルマ&ルイーズのネタバレ有

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

三人がそれぞれ「正しさ」や「公正さ」についてもうちょっとだけ話しています。

※「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第28回(1)『サマーフィルムにのって』映画を裏切り、「映画」を飛び出せ

急きょ予定を変更し、「サマーフィルムにのって」と「ドライブ・マイ・カー」の話をしました。

前編は 「サマーフィルムにのって」 、この映画のラストの是非について特に熱く話しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー

・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE(l.o.20:30) ※アルコール提供あり

・詳しくは下記ページより

https://virtualeigabar.com/2021/10/03/eiga-bar_2021-10

■お便り受け付け始めました

番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから

https://virtualeigabar.com/contact

・メールから

mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから

https://twitter.com/virtual_eigabar

第209回(1) オープニング~赤い糸 輪廻のひみつ/カップルズ/問題のない私たち etc…~

『アンダー・ザ・シルバーレイク』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況について話しています。 訂正:山口が告知している週間マガリ「酒カスBAR」の開催日は5/9(金)です。 ■メンバー ・山 …

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。

第136回(2)『台風クラブ』台風の夜に踊り狂ったって消えやしない僕たちの絶望

『台風クラブ』について話しました。

作中の学生たちの行動にのっかれない理由や、主人公・三上の行動の動機は何か、本作の中に漂っているセカイ系のルーツ的な匂いなどについて話しています。