Podcast

第134回(1) 自分だけの映画テーマパーク オープニング

投稿日:

メンバーが考える、自分だけの映画テーマパークについて話しました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・まえだ
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年9月30日(土) 19:00~23:00

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar

■週間マガリ10周年記念イベント出店のお知らせ

日時:2023年10月9日(祝・月) 16:00~22:00

会場:グランドサロン十三

詳細:https://virtualeigabar.com/magari10thanniversary

■お便り

https://virtualeigabar.com/contact

※お便りの一部を抜粋してご紹介する場合があります。

■告知用X(Twitter)アカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■番組グッズ販売

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■Discordサーバー参加申込

https://virtualeigabar.com/bar_online

-Podcast

執筆者:

関連記事

第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。

第139回(2)『アンダーカレント』ふぞろいの私たち、それでも人生は続く

『アンダーカレント』の話をしました。

登場人物たちのお互いに分かりあってなさ、分かりあっていたりいなかったりしながら続く人間関係の奇妙さ、店長メンバーの人間関係のとらえ方の不揃いさなどについて話しています。

第108回(2)『サイダーのように言葉が湧き上がる』見せてほしいキミのその”スマイル”

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

若者を描くにあたってのショッピングモールとSNSという題材の使い方の的確さ、俳句のストーリーへの取り入れ方のエモーショナルさ、マスクを外すというモチーフのタイムリーさなどについて話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第138回(2)『月』我々はもうその議論の段階にはいない…はず

『月』の話をしました。

本作がモチーフとしている現実の事件に対する意見をふまえながら、本作の描かれ方がテーマに対してこれで良かったのかというところを徹底的に話しています。

第211回(2)『サンダーボルツ*』はじめようヒーロー(仮)達のメンタルヘルスケア

  『サンダーボルツ*』の話をしました。 MARVELヒーロー達の中では際立った存在ではないエレーナ達だからこその本作の魅力や、新キャラクター「ボブ」の扱い、高い知能やスーパーパワーだけでは成し遂げら …