Podcast

第189回(2)『ルート29』あるいは”こちらあみ子 フォリ・ア・ドゥ”

投稿日:2024年11月20日 更新日:

『ルート29』の話をしました。

最近公開されたとある話題作になぞらえながら、森井勇佑監督の過去作「こちらあみ子」とのテーマや表現の比較について話しています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBAR in 名古屋

日時:2025年1月18日(土) 18:00~22:00

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2025-1_nagoya/

場所:『イベントバーエデン名古屋』愛知県名古屋市中区大須2-31-15 大須ビルヂング 3階 オースランド内 https://eden.osland.nagoya/

■映画の話したすぎるBAR in 週間マガリ

日時:2024年11月30日(土) 19:00~23:00

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階 https://magari.amebaownd.com

■月1バー 映画の話したすぎるBARシンサイバシ

山口が店長の映画の話をするバーがリニューアルしました。

場所:「心斎橋」駅徒歩6分「BAR アメ村SHELTER」

詳細:https://chottoeigabanashi.virtualeigabar.com

単独でのPodcast:https://chottoeigabanashi.virtualeigabar.com/podcast

■お便り

https://virtualeigabar.com/contact

■SNSアカウント

X(Twitter):https://twitter.com/virtualeigabar
Instagram:https://www.instagram.com/eiga_shitasugi

■番組グッズ販売

https://suzuri.jp/virtualeigabar

-Podcast

執筆者:

関連記事

第244回(3)『2025年映画ベスト③』メンバー5位~1位発表・集計結果発表

まえださんをゲストにお呼びして、2025年映画ベストの話をしました。 第三部ではメンバーとまえださんの5位~1位と、リスナー投票と1位作品の集計結果を発表しています。 ■メンバー ・山口 https: …

第108回(1)『サイダーのように言葉が湧き上がる』オープニング

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況について話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第240回(1) 2025年ベスト映画投票受付開始のお知らせ・オープニング~ブラックフォン2/落下の王国/女性の休日 etc…~

『平場の月』の話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana …

第75回(2)『女神の継承』日本のそれに近くて遠い?ジメッと重いタイの恐怖

メンバーで鑑賞後、その流れで『女神の継承』の話をしました。

フェイク・ドキュメンタリーの体裁の是非や、日本の恐怖のあり方とタイの恐怖のあり方の近いところや遠いところ、そして地域ごとの恐怖の特性などについて話ししています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
日時:2022年8月27日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-08

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9

第243回(2)『エディントンへようこそ』コロナ×SNSで倍率ドン!陰謀論でさらに倍!

『エディントンへようこそ』の話をしました。 不信と不安が渦巻くコロナ禍初期の社会情勢下で、SNSが思想の偏向を加速させていく様を、アリ・アスター監督の作家性との関連に触れながら話しています。 ■メンバ …