Podcast

第219回(2)『F1/エフワン』この映画(マシン)、乗りこなせるのはブラピだけ

投稿日:


『F1/エフワン』の話をしました。
ジョセフ・コシンスキー監督の過去作「トップガン マーヴェリック」に通じるマッチョさに触れながら、本作のブラッド・ピット主演だからこそ成立しているバランスについて話しています。
■メンバー
・山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana
・マリオン https://x.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://x.com/pteryx_joe
■映画の話したすぎるBAR
日時:2025年8月2日(土) 19:00~23:00
詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar
場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com
■お便り
https://virtualeigabar.com/contact
■SNSアカウント
X(Twitter):https://twitter.com/virtualeigabar
Instagram:https://www.instagram.com/eiga_shitasugi
■番組グッズ販売
https://suzuri.jp/virtualeigabar

-Podcast

執筆者:

関連記事

第206回(1) オープニング~白雪姫/ベイビーガール/十四歳の栞 etc…~

『BETTER MAN ベター・マン』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況について話しています。 ■メンバー ・山口 https://creators.spotify.com/pod/sh …

第214回(2)『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』去るイーサン、そして(残る)トム

Taulさんをゲストとしてお招きし、『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』の話をしました。 ミッション:インポッシブルシリーズの最終作と銘打たれて公開された本作がトム・クルーズとイーサ …

第39回 最近観た映画&フリートークvol.2(彼女が好きなものは、フラ・フラダンス、フリクリetc…)

最近観た映画の話を中心にフリートークをしました。

0:00~ オープニング
1:32~ Coda コーダ あいのうた
4:09~ フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊
7:01~ 彼女が好きなものは
12:04~ ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
15:56~ フラ・フラダンス
21:51~ 宇宙パトロールルル子
24:28~ フリクリ
29:57~ 2011年のアニメたち(魔法少女 まどか☆マギカ・輪るピングドラム)
35:12~ tick,tick…BOOM! チック、チック…ブーン!と30歳の節目の話
46:13~ ぴあフィルムフェスティバル in 京都
47:35~ 映画の話したすぎるBAR開催・お便り募集のお知らせ
49:33~ 洲本オリオン映画上映のお知らせ:ヴァイオレット・エヴァーガーデン

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年12月18日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/12/03/eiga-bar_2021-12

■リスナーの皆様の2021年映画ベスト1募集中
いただいたベスト作品を集計し、年末の2021年ベスト回にてランキングを発表します。

・作品はベスト1本。作品名のみ、またはコメントを添えてお送りください。
・投票のみで、番組内で取り上げるのを希望されない方は「投票のみ」とお書き添えください。

締切:2021年12月25日(土) 24:00 ※締め切りを当初より繰り上げております。

■お便り募集
2021ベストの他、番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第80回(2)『NOPE/ノープ』あの空を(IMAXで)君は見たか?

『NOPE/ノープ』について話をしました。

本作のテーマや娯楽大作としての到達度、撮ること/見ることの関係の転換、エンターテイメント(見世物)の暴力性などについて話しています。

第227回(2)『リンダ リンダ リンダ』”今”だけが今、私たちの手の中

『リンダ リンダ リンダ』の話をしました。 青春を過大評価していないからこそ、本作がいかに「青春映画」として傑出しているかという点や、時間軸の描写をあいまいにすることで「今」だけを捉えることに成功した …