関連記事

第151回(1) オープニング〜千年女優/僕らの世界が交わるまでetc…〜

『みなに幸あれ』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第138回(2)『月』我々はもうその議論の段階にはいない…はず

『月』の話をしました。

本作がモチーフとしている現実の事件に対する意見をふまえながら、本作の描かれ方がテーマに対してこれで良かったのかというところを徹底的に話しています。

映画の話したすぎるBAR10月号~キングスマンもMCUも007も延期だけど逆に~開催のお知らせ

こんにちは、Yoshiと申します。Twitter・Instagramにて映画ファンアカウントとして活動してます。 大阪で9月に開催した「映画の話した過ぎるBAR」を10月にも開催したいと思います。 直 …

第240回(2)『平場の月』朱夏は失せ 青春遠き 白秋に 見つめる月と 健診結果

『平場の月』の話をしました。 ある種の「難病もの」でありつつ50代を題材とすることで日常的な意味を伴う新しさ、二人の空白の期間を描かない潔さ、中年期の生々しい感情描写などについて話しています。 ■メン …

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。