関連記事

詳しくなくてもOK『映画の話したすぎるBAR』6月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …

第194回(3)『2024年映画ランキングベスト10③』メンバー5位~1位・集計結果発表

旧シネマート心斎橋支配人・キノシネマ心斎橋副支配人のヨーコさんにゲストとしてお越しいただき、各々の2024年ベスト映画の話をしました。 後編では、メンバーの5位~1位と、リスナー投票とメンバーの1位を …

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第89回(1)『アフター・ヤン』オープニング

『アフター・ヤン』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第94回(2)『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。