関連記事

第50回(2)『前科者』背負えてますか?その人生の重み

『前科者』の話をしました。

重厚で重要なテーマを扱いつつも、その重みに釣り合うだけの描き方になっていたかどうかが話の焦点になっています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年2月19日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-02

山口は今回も店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第97回(1) 『THE FIRST SLAM DUNK』オープニング

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話と、2022年ベスト投票の締切より後にいただいたお便りを紹介しています。

映画の話したすぎるBAR12月号 「語ろう!決めよう!2021年映画ベスト~マガデミー賞2021~」オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の『映画の話したすぎるBAR』を開催したいと思います。 日時 2021年12月18日(土) 19:00 OPEN~23:00 …

第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。

第19回『返校 言葉が消えた日』ホラーで政治と歴史を紡ぐ事

『返校 言葉が消えた日』について話しました。

ホラージャンルで政治や歴史を語る事の意義についてなど話しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン