comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第61回(1) リニューアル1周年のごあいさつ

「映画の話したすぎるラジオ」は現メンバー構成となったリニューアルから1周年を迎えました。

前半では、1周年のごあいさつと、メンバーの近況について話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第157回(2)『アメリカン・フィクション』文学でハッスル、米国をサバイブ

『アメリカン・フィクション』の話をしました。 主人公モンクの自意識と深層心理の話、女性作家シンタラとのスタンスの違いに見えるクリエイターが社会からの要請に応えることへの是非、自意識と現実の折り合いをつ …

第257回(2) 『アメリと雨の物語』神は人となり、チューブは記憶の器となる

『アメリと雨の物語』の話をしました。 幼少期の自我の描き方や、60年代北神戸の描写、そこから派生して自分自身の自我の在り方などについて話しています。 ■メンバー 山口 https://creators …

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』5月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …

第133回(2)『福田村事件』世界を複雑さに留めるための逆張り

『福田村事件』の話をしました。

ドキュメンタリー作家として知られた森達也監督が劇映画に挑戦したことの意義や、その描き方の是非などについて話しています。