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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。

『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …

第97回(2) 『THE FIRST SLAM DUNK』人生はバスケット、左手は添えるだけっと。

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

3DCGアニメーションをバスケットボール描写に活かした到達度の高さや、映画に新たに追加された試合外のエピソードについてなど話しています。

ルクア大阪「映画紹介屋さん」開催のお知らせ

お客さんからお話をうかがって、そのお話に沿った映画をレコメンドするイベントです。 日時:2024年9月21日(土)・22日(日) 12:00-19:00 場所:大阪・梅田『ルクア イーレ』 3F入口 …

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『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』の話をしました。 オープニングではお便り募集テーマ「2024年上半期ベスト」の話をしています。 ■メンバー ・山口 https://twitter.com/awaji …