comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。

『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …

第80回(2)『NOPE/ノープ』あの空を(IMAXで)君は見たか?

『NOPE/ノープ』について話をしました。

本作のテーマや娯楽大作としての到達度、撮ること/見ることの関係の転換、エンターテイメント(見世物)の暴力性などについて話しています。

第93回(1)『ザリガニの鳴くところ』オープニング

『ザリガニの鳴くところ』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況と、お便りをいただいた「窓辺にて」について話しています。

第76回(1)『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』オープニング

『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第247回(2)『コート・スティーリング』夢にサヨナラ、過去にサヨナラ、それでも俺はまだバットを握っているんだぜ

『コート・スティーリング』の話をしました。 ダーレン・アロノフスキー監督らしい過去からの束縛や依存を題材にしつつ小気味良いエンタメサスペンスに仕上げた手腕、カオスな状況が生み出す寄る辺ない面白さ、喪失 …