comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

『映画の話したすぎるBAR in東京@イベントバーエデン日暮里』5/9(土)オープンのお知らせ

映画の話をしたい人たちによる映画の話をしたい人たちのためのバーイベント、それが『映画の話したすぎるBAR』。

このたび第2回東京開催が決定しました。

第125回(1)「宮崎駿作品ベスト」オープニング

宮崎駿作品ベストについて話しました。

オープニングではメンバーの近況などの話をしています。

※前田さんは今回不参加です。

第164回(2)『イノセンス』クライシスおじさん・バトーとの向き合い方

『イノセンス』の話をしました。 人間と非人間の境界線のゆらぎや「素子ロス」など、様々なクライシスに直面する「悩めるおじさん」バトーを、メンバーそれぞれ三者三様の視点から話しています。 ■メンバー ・山 …

『映画の話したすぎるBAR 9月号』終了しました。

先日、大阪にある日替り店長のカフェバー「週間マガリ」にて、映画トークバーイベント『映画の話したすぎるBAR』9月号を開催いたしました。 イベント詳細はこちらでご確認ください。 最終的にお客さんの人数は …

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。