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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第29回『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』やっぱりダニエルボンドが好きなの!!!

「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」の話をしました。

そこまで詳しくないなりにダニエル・クレイグが演じたボンドがどういうものだったのかについて話ししています。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE(l.o.20:30) ※アルコール提供あり

・詳しくは下記ページより
https://virtualeigabar.com/2021/10/03/eiga-bar_2021-10

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番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

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第94回(2)『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。

第200回(1) オープニング~どうすればよかったか?/トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦/ファーストキス 1ST KISS etc…~

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第104回(2) 『アントマン&ワスプ クアントマニア』大いなる小市民vs卑近なる征服者

『アントマン&ワスプ クアントマニア』の話をしました。

MCU映画としてという視点と一本の映画という視点それぞれからアントマンシリーズの魅力と本作の特徴、アベンジャーズの中で比較的俗っぽい存在に見えるスコット・ラングのある種の特異性や、超越者としてふるまう征服者カーンの卑近な側面などについて話しています。

※まえださんは当面の間不参加となります。