comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第186回(2)『リトル・ダンサー』この町を出ていけない人たちのためのダンス

『リトル・ダンサー』の話をしました。 バレエに没頭していく主人公ビリー・エリオットの話以上に、彼の父・兄をはじめとした人生の可能性が限られた人たちについて話しています。 ■メンバー ・山口 https …

第70回(2)『メタモルフォーゼの縁側』分かち合いましょ秘密の花園

『メタモルフォーゼの縁側』について話しました。

本作のテーマ、好きでつながる/好きとつながる喜びや、この話が男性同士の話だったらどうかなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

詳しくなくてもOK『映画の話したすぎるBAR』4月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …

第161回(2) 『オッペンハイマー』我は物語なり、映画の創造者なり

『オッペンハイマー』の話をしました。 稀代のフィルムメーカーにしてストーリーテラー、クリストファー・ノーランが原爆の父・オッペンハイマーを題材にしたことの意味についてとことん話しています。 ■メンバー …

第190回(2) 『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』英雄を求められるのは荷が重すぎる

『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』の話をしました。 前作の神話性に対し今作が新たに現代的な政治性を得たことや、将軍アカシウスがあまりドラマに絡めていないこと、それによってルシウスが英雄をやる根拠が …