映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか? #128

投稿日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか? #128
Loading
/

イノセンツ』について話しました。

周囲の大人(母親)からは見えない、子どもたちの中だけで共有される力と価値観、それらを取り囲む団地というモチーフなどについて話しています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・まえだ
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年8月26日(土) 19:00~23:00

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-08

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用X(Twitter)アカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://virtualeigabar.com/contact

※お便りの一部を抜粋してご紹介する場合があります。

-Podcast

執筆者:

関連記事

『オオカミ狩り』血しぶきを上げろ!IQは下げろ!#113

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『オオカミ狩り』血しぶきを上げろ!IQは下げろ!#113
Loading
/

後半は『オオカミ狩り』の話をしました。

馬鹿馬鹿しいトンデモ展開の連続ながらも、きっちりリッチな作りになっている点などについて話ししています。

『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』激辛要注意!さよならジュラシック・ワールド #76

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』激辛要注意!さよならジュラシック・ワールド #76
Loading
/

『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』の話をしました。

ジュラシック・パークシリーズの魅力と、それを本作が達成できていたかなどについて話しています。

※今回はかなり辛口です。本作がお好きな方は聴取にあたってご注意ください。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

オープニング〜ひとつの机、ふたつの制服/Materialists/平場の月 etc…~ #239

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング〜ひとつの机、ふたつの制服/Materialists/平場の月 etc…~ #239
Loading
/

『旅と日々』の話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana …

『ちょっと思い出しただけ』誰かの目的地を目指して、誰かの舞台を照らして。#52

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ちょっと思い出しただけ』誰かの目的地を目指して、誰かの舞台を照らして。#52
Loading
/

『ちょっと思い出しただけ』の話をしました。

同じ日付を六年間さかのぼることによる、時間の等価性を問うこと、人生の行間に意味を見出すことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

『ワン・バトル・アフター・アナザー』テロルの季節を過ぎても、人生はもうちょっとだけ続くんじゃ #233

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ワン・バトル・アフター・アナザー』テロルの季節を過ぎても、人生はもうちょっとだけ続くんじゃ #233
Loading
/

『ワン・バトル・アフター・アナザー』の話をしました。 とうとう来てしまったポール・トーマス・アンダーソン回。映画作りの上手さに慄きながら、現代アメリカを射抜く視点の鋭さ、コミカルながらも複雑な人間描写 …