関連記事

旧第5回『ブルータル・ジャスティス』

映画「ブルータル・ジャスティス」の話をしました。ジャスティスなどない、ただただ不条理である意味平等な暴力が押し寄せる160分。傑作だと思います。 ※録音環境が相変わらず悪く、ところどころ音がこもります …

第155回 フリートーク 過去も、呪いも、感情も、画面の向こうからやって来る~ボーはおそれている/呪いの黙示録/ゴールデンカムイetc…~

当初の予定を変更し、冒頭10分ほど『ボーはおそれている』の話をしたのち、フリートークをしました。

フリースタイルで話する中で、結果的に劇場映画・YouTubeなどの動画・VHSビデオテープなど映像媒体ごとの違いや映像そのものが持つ力などについて話しています。

第124回(2)『殺し屋1(漫画&映画)』歌舞伎町から君へ、暴力と欲望の哲学(フィロソフィー)

『殺し屋1』について原作漫画と実写映画を併せて話をしました。

本作が持つエクストリームな暴力描写の魅力と、本作の重大なテーマ暴力と欲望にまつわる哲学について話しています。

『映画の話したすぎるBAR in Cafe Time』(アルコール提供なし)オープンのお知らせ

日時メインテーマ『逆境の映画業界/だからこそ語らえ映画愛』場所:週刊マガリ週刊マガリのシステム営業時間料金MENU感染対策について店長山口キネ坊主マエダミアンマリオンPodcastについて 大阪の南森 …

第161回(2) 『オッペンハイマー』我は物語なり、映画の創造者なり

『オッペンハイマー』の話をしました。 稀代のフィルムメーカーにしてストーリーテラー、クリストファー・ノーランが原爆の父・オッペンハイマーを題材にしたことの意味についてとことん話しています。 ■メンバー …