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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第91回(1) 『すずめの戸締まり』レギュラーメンバー1人のオープニング/ゲスト:オス―タ。さん・にしのさん

Twitterスペースに続いて、再び『すずめの戸締まり』の話をしました。

映画の話したすぎるBARの常連にして、週間マガリで短歌喫茶をマリオンさんと共同でオープンするオス―タ。さん・にしのさんにゲストにご参加いただいています。

オープニングでは他メンバーが諸事情で山口以外不在で、ゲストと最近観た映画について話をしています。

第137回(2)「アレ、話し忘れてますよ」~何処かで話し忘れたあれやのコレヤ~

これまで取り上げなかった作品や、取り上げたけど触れなかった要素などを「アレ、話し忘れてますよ」という名目でお便りを募集して、それらについてあれやコレヤ話ししています。

第108回(2)『サイダーのように言葉が湧き上がる』見せてほしいキミのその”スマイル”

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

若者を描くにあたってのショッピングモールとSNSという題材の使い方の的確さ、俳句のストーリーへの取り入れ方のエモーショナルさ、マスクを外すというモチーフのタイムリーさなどについて話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

詳しくなくてもOK『映画の話したすぎるBAR』3月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …