関連記事

第32回(2)『キャンディマン』きてよキャンディマンやつらのところへ

「キャンディマン(2021)」の話をしました。

1992年のオリジナル版と比較しつつ、ジョーダン・ピールがやろうとしたことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり
※情報は10月22日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。

『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …

映画の話したすぎるBARオンライン(仮)『「福田村事件」の話したすぎるBAR』開催のお知らせ

新企画『映画の話したすぎるBARオンライン』(仮)第2弾! 映画の話したすぎるBARの店長メンバーがホストとして、ビデオ通話でBARテーマに沿ってみんなでお話するバーチャルなBARを催します。 次回開 …

第195回(2)『ビーキーパー』今、ステイサム大喜利が熱い

『ビーキーパー』の話をしました。 ビーキーパーの設定や、本作で語られる正義がぶっ飛び過ぎていることにつっこみつつ、ジェイソン・ステイサムの近作の傾向が面白いことになっているのではという視点などについて …

第210回(2)『めまい』4年間の集大成!あゝ男三人何処へ行く

『めまい』の話をしました。 これまで繰り返し論じてきたテーマである「有害な男性性」について、ある種究極的な形で描いた本作。本作の語りを通じて、各メンバーの認識や立場を深掘りしつつ、有害な男性性に対して …