関連記事

第34回(1)『最後の決闘裁判』オープニング

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

オープニングでは最近観た映画として「ハロウィン KILLS」「アイの歌声を聴かせて」の話を少ししています。

※最後の決闘裁判の話の後編(第3パート)にて「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第138回(1)『月』オープニング

『月』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』11月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 2023年11月25日(土) 19:00 OPEN-23:0 …

第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。

収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。

ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。