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第35回(1)『エターナルズ』オープニング

MCU最新作、クロエ・ジャオ監督作品『エターナルズ』の話をしました。

オープニングでは、「アンテベラム」「アメリカン・ハニー」「ザ・クレイジーズ」を少ししています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第172回(2)『セーヌ川の水面の下に』サメよ美しくあれ、恐竜のようにゴジラのように

『セーヌ川の水面の下に』の話をしました。 パリにサメが現れるアイデアの秀逸さとムチャクチャなB級映画的魅力を楽しみつつ、もう少しサメの生態を讃えたつくりであっても良かったんじゃないかという話をしていま …

第130回(2) 『バービー』いつまでもだれかのお人形でいるつもりはないの

『バービー』の話をしました。

バービーランドと現実世界の鏡像関係が意味するもの、ラストのメッセージなどについて話しています。

※今回山口は不参加です。

第120回(2)『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

前半はなかなかにトンチキな本作のアレなところを、後半は大学院でサメの研究をされていたオーイシさんを中心に、サメの研究にまつわる話やサメが置かれている社会的状況などについて話しています。

第101回(2) 『イニシェリン島の精霊』寄る辺ない魂たちの対話と相互ケア

『イニシェリン島の精霊』の話をしました。

ゲストのオーイシさんを交えて、イニシェリン島の閉鎖的な人間関係や動物との関わり方などから、登場人物たちの「寄る辺なさ」を「依存」や「ケア」という言葉をキーワードに話しています。