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詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』3月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 ※店長メンバーのまえださんは今回不参加となります。 日時 2024 …

第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。

『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …

第142回(2)『正欲』”指向”と”嗜好”について思考していこう

『正欲』の話をしました。

「性的指向:恋愛・性愛の対象がどのようなジェンダーに向かうか」と「性的嗜好:性的な好みやこだわり」が適切に区別されてなくない?と話す一方、自分たちも言葉の選択がごっちゃになっていたりしています。

第72回(1)『わたしは最悪。』オープニング

『わたしは最悪。』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況などの話をしています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
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■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン