Podcast

第109回(1)『シン・仮面ライダー』オープニング

投稿日:2023年4月2日 更新日:

対面収録にて『シン・仮面ライダー』の話をしました。

オープニングではまえださんの近況について話しています。

※録音環境の問題で、一部音声が音割れのため聞きづらくなっております。申し訳ありません。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・まえだ
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年4月29日(土) 19:00~23:00

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-4

■映画の話したすぎるBAR東京開催決定!

予てから検討していた、映画の話したすぎるBARの東京開催が決定しました。

日時:2023年5月27日(土)

会場は後日発表いたします。続報をお待ちください。

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://virtualeigabar.com/contact

-Podcast

執筆者:

関連記事

第57回(1)『チタン/TITANE』オープニング

『チタン/TITANE』の話をしました。

オープニングではお便り紹介やメンバーの近況などについて話しています。

0:44 第57回Twitterアカウント解説のお知らせの補足
1:06 お便り紹介:新番組サムネイルについて

4:07 原口近況:映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝
5:05 私のはなし 部落のはなし
5:29 ハッチング-孵化-

7:54 まえだ近況:シャドウ・イン・クラウド(少しだけチタン/TITANEの内容に触れています)

10:47 マリオン近況:アネット
11:48 第57回オープニングトークの訂正

12:35 山口近況:女子高生に殺されたい
14:54 シング/SING ネクストステージ
17:27 私ときどきレッサーパンダ

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年4月23日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-04

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar

・メールから
mail@virtualeigabar.com

旧第1回『2020年夏、日本の青春映画が熱かった。』

映画についていろいろ語るPodcast始めました。第一回テーマは「日本の青春映画」について話しました。 こんな映画について話しています。 のぼる小寺さん アルプススタンドのはしの方 君が世界のはじまり …

12/16(水)は横浜でイベント2本立て!『映画の話したすぎるラジオ公開収録』&『映画の話したすぎるBAR』

『映画の話したすぎるBAR』関東進出第2弾! 場所は横浜、日時は2023年12月16日(土)です! そして今回はなんと同日にイベント2本立て! 詳しくは以下のバナ―からそれぞれのイベントページをご参照 …

第6回 「アノマリサ」「サプライズ」の話~新企画『プレゼンタイムワープ』前編~

プレゼンタイムワープとは、このPodcast内でみんなで語りたい映画を各人が一本選び、他メンバーにその作品についてプレゼンをします。 そしてその直後に映画を観たあとの時間軸へタイムワープ、観る前の自分 …

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。