
映画「ブルータル・ジャスティス」の話をしました。ジャスティスなどない、ただただ不条理である意味平等な暴力が押し寄せる160分。傑作だと思います。
※録音環境が相変わらず悪く、ところどころ音がこもります。改善目指します。すいません。
注釈・訂正
「リーサル・ウェポン」ってそういう話じゃなかったかも。すいません。
過去エピソードはこちらから
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2020年10月12日 更新日:

映画「ブルータル・ジャスティス」の話をしました。ジャスティスなどない、ただただ不条理である意味平等な暴力が押し寄せる160分。傑作だと思います。
※録音環境が相変わらず悪く、ところどころ音がこもります。改善目指します。すいません。
「リーサル・ウェポン」ってそういう話じゃなかったかも。すいません。
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
執筆者:mail
関連記事
第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!
Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。
アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。
※まえださんは今回不参加です。
第151回(2)『みなに幸あれ』幸せって何だろ?幸せってなぁに?
『みなに幸あれ』の話をしました。
本作のテーマ「誰かの不幸の上に、誰かの幸せは成り立っている」を下敷きに、幸せってそういうこと?という話や、Jホラーの怖さの源や、映画における余白を埋めすぎることなどについて話しています。
第231回(2)『ひゃくえむ。』100mを誰より速く走ってみせる、たとえ何も解決しなくても
『ひゃくえむ。』の話をしました。 個々のキャラクターは100m走というシンプルな世界に没入しながらも、作品世界には厚みと複雑さを持たせるストーリーテリングのバランス感覚と、それらに説得力を持たせる圧倒 …
第252回(2)『センチメンタル・バリュー』家が見ていた、父娘のひび割れ
『センチメンタル・バリュー』の話をしました。 それぞれが不完全さを抱えた娘と父の内面を行間に忍ばせて語る巧さ、個人とアーティストの評価の切り分け、家という場に宿る記憶などについて話しています。 ■メン …