
映画「ブルータル・ジャスティス」の話をしました。ジャスティスなどない、ただただ不条理である意味平等な暴力が押し寄せる160分。傑作だと思います。
※録音環境が相変わらず悪く、ところどころ音がこもります。改善目指します。すいません。
注釈・訂正
「リーサル・ウェポン」ってそういう話じゃなかったかも。すいません。
過去エピソードはこちらから
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2020年10月12日 更新日:

映画「ブルータル・ジャスティス」の話をしました。ジャスティスなどない、ただただ不条理である意味平等な暴力が押し寄せる160分。傑作だと思います。
※録音環境が相変わらず悪く、ところどころ音がこもります。改善目指します。すいません。
「リーサル・ウェポン」ってそういう話じゃなかったかも。すいません。
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
執筆者:mail
関連記事
映画『RUN』について、ゆがんだ母子のきずなの映画とされてますが、ちょっと違うんじゃないかなという部分などについて話しました。 冒頭で少しだけ「閃光のハサウェイ」「Mrノーバディ」「ミッションポッシブ …
第211回(2)『サンダーボルツ*』はじめようヒーロー(仮)達のメンタルヘルスケア
『サンダーボルツ*』の話をしました。 MARVELヒーロー達の中では際立った存在ではないエレーナ達だからこその本作の魅力や、新キャラクター「ボブ」の扱い、高い知能やスーパーパワーだけでは成し遂げら …
第112回(2)『ノック 終末の訪問者』残酷な神シャマランを批評せよ
『ノック 終末の訪問者』の話をしました。
個人の物語を信奉するM・ナイト・シャマラン監督の強烈な魅力とその危うさについて話しつつ、そこから物語を批評するということについての話をしています。
第54回(1)『ティム・バートンのバットマン二部作』オープニング
『ザ・バットマン』の予習復習として、ティム・バートンのバットマン二部作、『バットマン』と『バットマンリターンズ』について話しました。原口さんは取材のため収録お休みです。
オープニングでは最近観た映画などについて話しています。
0:00 オープニング
0:57 マック
3:58 ポゼッサー
5:20 林檎とポラロイド
7:41 カップヘッド・ショウ
12:10 Twitterアカウント閉鎖のお知らせ
■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-03
■お便り募集
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact
第252回(2)『センチメンタル・バリュー』家が見ていた、父娘のひび割れ
『センチメンタル・バリュー』の話をしました。 それぞれが不完全さを抱えた娘と父の内面を行間に忍ばせて語る巧さ、個人とアーティストの評価の切り分け、家という場に宿る記憶などについて話しています。 ■メン …