Podcast

旧第8回『百合の花視点で見る東映実録路線』

投稿日:2020年10月29日 更新日:

70年代に多く作られた東映の暴力団にまつわる映画、いわゆる「東映実録路線」と、植物の百合の花の特性から見るジャンルとしての百合について話しました。

https://open.spotify.com/episode/76KOvDMAYuYHxUZjsqtP9L?si=v6GfwVQHS6yQ323rmSgE_A

注釈

  • 音声中では「百合史観から見る東映実録路線」という題名としていましたが、百合の歴史みたいなものに全く言及していないので改題しました。
  • 語られている「百合」の解釈は、ごくごく個人的な視点によるものです。大きな偏りがありますので、ご了承ください。

過去エピソードはこちらから

利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。

https://virtualeigabar.com/category/podcast/

-Podcast

執筆者:

関連記事

【告知】5/10(日)Podcast Weekend出ます!&5/9(土)映画の話したすぎるBAR東京やります!

東京でのイベント開催が決定しました!5/9(土)・10(日)の2日間連続です! イベントの際に現在制作中のZINEを販売しますので、ぜひZINEの企画アンケートにお便りください! 専用フォーム:htt …

第143回(2)「(自分の知る限りで)世界で自分だけが好きな映画」~その真実、俺の「眼」にだけは視えているぞ~

自分が知る限りで、自分だけが好きな映画について話しました。

あくまで自分が知る限りなので、実際にはそんなことない内容について話しています。

第87回(1) 『もっと超越した所へ。』オープニング

『もっと超越した所へ。』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第259回(2)『炎上』答え無き社会課題、我々はどうしたらいいんでしょうか!?

『炎上』の話をしました。 所謂「トー横キッズ」を描いた本作をどう受け止めたらいいのか、何を学び取ったらいいのかが掴めないまま、歯切れの悪い話をウダウダとしています。 ■メンバー 山口 https:// …

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。