Podcast

旧第8回『百合の花視点で見る東映実録路線』

投稿日:2020年10月29日 更新日:

70年代に多く作られた東映の暴力団にまつわる映画、いわゆる「東映実録路線」と、植物の百合の花の特性から見るジャンルとしての百合について話しました。

https://open.spotify.com/episode/76KOvDMAYuYHxUZjsqtP9L?si=v6GfwVQHS6yQ323rmSgE_A

注釈

  • 音声中では「百合史観から見る東映実録路線」という題名としていましたが、百合の歴史みたいなものに全く言及していないので改題しました。
  • 語られている「百合」の解釈は、ごくごく個人的な視点によるものです。大きな偏りがありますので、ご了承ください。

過去エピソードはこちらから

利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。

https://virtualeigabar.com/category/podcast/

-Podcast

執筆者:

関連記事

第72回(2)『わたしは最悪。』どこまで行ってもわたしで生きたい。

『わたしは最悪。』の話をしました。

選んだ人生を肯定したくなる本作の魅力などについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第81回(2)『ブレット・トレイン』日本をちゃんと間違ったまま突っ走れ

『ブレット・トレイン』について話をしました。

間違いだらけの日本描写が逆に見たいものになっている、いわゆる「トンチキ日本」な本作の魅力などについて話しています。

第23回『オールド』ヘンで愛しい僕らのシャマラン

M・ナイト・シャマラン監督最新作「オールド」の話をしました。マリオンさんのシャマラン愛が爆発しています。

※録音環境の問題で低音質です。申し訳ありません。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第167回(1) オープニング前編~システム・クラッシャー/無名/ハッピーアワー etc…~

『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 前章』と原作漫画の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■メンバー ・山口 https://twitter.com/awa …

第240回(2)『平場の月』朱夏は失せ 青春遠き 白秋に 見つめる月と 健診結果

『平場の月』の話をしました。 ある種の「難病もの」でありつつ50代を題材とすることで日常的な意味を伴う新しさ、二人の空白の期間を描かない潔さ、中年期の生々しい感情描写などについて話しています。 ■メン …