Podcast

第81回(2)『ブレット・トレイン』日本をちゃんと間違ったまま突っ走れ

投稿日:

『ブレット・トレイン』について話をしました。

間違いだらけの日本描写が逆に見たいものになっている、いわゆる「トンチキ日本」な本作の魅力などについて話しています。

■メンバー

・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2022年9月24日(土) 19:00~23:00

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-09

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9

-Podcast

執筆者:

関連記事

第3回 「聞こえない」が聴こえる。『サウンド・オブ・メタル』

第93回アカデミー賞ノミネート作品、Amazonプライムで配信中の「サウンド・オブ・メタル」について話しました。 https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0 …

第97回(2) 『THE FIRST SLAM DUNK』人生はバスケット、左手は添えるだけっと。

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

3DCGアニメーションをバスケットボール描写に活かした到達度の高さや、映画に新たに追加された試合外のエピソードについてなど話しています。

第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。

第108回(1)『サイダーのように言葉が湧き上がる』オープニング

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況について話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第116回(1) 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』オープニング

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況についての話をしています。