Podcast

旧第15回「シン・エヴァンゲリオン劇場版」ネタバレトーク~少年よ神話になるな~

投稿日:2021年3月10日 更新日:

しゃべり終わって思い返してみると、「少年よ神話になるな」って話だったような気がしました。

うつろな記憶で好き勝手しゃべってるので聴取ご注意です。

-Podcast

執筆者:

関連記事

第151回(1) オープニング〜千年女優/僕らの世界が交わるまでetc…〜

『みなに幸あれ』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第65回(2)『流浪の月』この”正しくなさ”のなかでもがく

『流浪の月 』の話をしました。

この映画が含む「正しくなさ」と、それでも湧き上がるエモーション。

この映画を全力でキャッチするために、この「正しくなさ」を全力で語っています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-06
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第150回(2)『カラオケ行こ!』二人の時間はあの街に確かにあった

『カラオケ行こ!』の話をしました。

男子中学生と極道の男の限られた時間の中での関係性のエモさ、綾野剛の妖しい魅力、原作漫画との比較、大阪という街についての掘り下げなどについて話しています。

第183回(2)『Cloud クラウド』浅くて薄くて空っぽで…そういう人間(やつら)が1番怖い!

『Cloud クラウド』の話をしました。 主人公が「転売屋」という飲み込みづらい設定や、主人公を追う集団の行動原理の短絡さなど、黒沢清監督の人間描写のドライさが隅々まで行き届いた本作の魅力について話し …

第157回(2)『アメリカン・フィクション』文学でハッスル、米国をサバイブ

『アメリカン・フィクション』の話をしました。 主人公モンクの自意識と深層心理の話、女性作家シンタラとのスタンスの違いに見えるクリエイターが社会からの要請に応えることへの是非、自意識と現実の折り合いをつ …