
※4/13音声修正 音がくぐもって音量が小さかったところを可能な限り修正いたしました。
吉田大八監督作品「騙し絵の牙」の話をしました。個人的にそこまで合わなかった映画だったので、聞き直すと、そこまで問題のないシーンにも重箱の隅をつつくみたいになってるかもです。
後半は私の人生の最重要作品の一つ、「桐島、部活やめるってよ」はもはやちょっと古いのではという話をしています。
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年4月7日 更新日:

※4/13音声修正 音がくぐもって音量が小さかったところを可能な限り修正いたしました。
吉田大八監督作品「騙し絵の牙」の話をしました。個人的にそこまで合わなかった映画だったので、聞き直すと、そこまで問題のないシーンにも重箱の隅をつつくみたいになってるかもです。
後半は私の人生の最重要作品の一つ、「桐島、部活やめるってよ」はもはやちょっと古いのではという話をしています。
執筆者:mail
関連記事
第55回(2)『ザ・バットマン』ヴィジランテからヒーローへ、不完全な正義の行く末は
『ザ・バットマン』について話しました。これまでのバットマン映画とは異なる、未熟で不完全なバットマン像などについて話しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-03
■お便り募集
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact
第150回(2)『カラオケ行こ!』二人の時間はあの街に確かにあった
『カラオケ行こ!』の話をしました。
男子中学生と極道の男の限られた時間の中での関係性のエモさ、綾野剛の妖しい魅力、原作漫画との比較、大阪という街についての掘り下げなどについて話しています。
第26回(2)『屋敷女 ノーカット完全版』肉体をカット、刮目せよノーカット
秋のスリラー映画2本立てとして、後編は、伝説的スリラー「屋敷女」のノーカット完全版を観た話をしています。
とにかく起きることすべてが嫌すぎる本作、見たくないものを見たい欲望を究極にかなえてくれるエクストリームな仕上がり。
■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第208回(2)『シンシン SING SING』誰かを演じてこそ見える自分の本質
『シンシン SING SING』の話をしました。 演技を通じた更生プログラムにおいて、誰かを演じることでこれまでの自分を演じなくてよくなるからこそ、自分の本質が見えてくるのではないかという話をしていま …
旧第7回『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といつか来る終わりと闘う物語。
「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の話をしています。この映画を観たときに私が覚えた死生観の話がほとんどです。キャラクターの話はあまりしていません。 過去エピソードはこちらから 利用しているP …
2026/03/05
第252回(2)『センチメンタル・バリュー』家が見ていた、父娘のひび割れ
2026/03/05
第252回(1) オープニング~週末のシネマロビー/災 劇場版/長安のライチ etc…~
2026/02/24
第251回(2)「番組ZINE企画会議」おすすめ回か神回か、それが問題だ。