Podcast

第181回(2)『エイリアン ロムルス』シリーズを観たくなる!詰め込みまくりのアトラクション

投稿日:

『エイリアン ロムルス』の話をしました。

シリーズから1、2、プロメテウス、コヴェナントの要素、ゲーム的な展開やギミックもたくさん詰め込んで、エイリアンのエッセンスをギュッと凝縮している話などをしています。※3・4・AVPには触れていません。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■ルクア大阪「映画紹介屋さん」開催のお知らせ

お客さんからお話をうかがって、そのお話に沿った映画をレコメンドするイベントです。

日時:2024年9月21日(土)・22日(日) 12:00-19:00

場所:大阪・梅田『ルクア イーレ』 3F入口

詳細・予約:https://www.lucua.jp/topics/p-1458105.html

『平日!映画の話したすぎるBAR』in週間マガリ

「映画の話したすぎるBAR」番外として、山口個人が店長にて平日開催いたします。

日時:2024年9月30日(月) 19:00~23:00

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階 https://magari.amebaownd.com

■月1バー「映画の話したすぎるBARシンサイバシ」

山口が店長の映画の話をするバーがリニューアルしました。

毎月第3木曜日 19:00~

場所:「心斎橋」駅徒歩6分「BAR アメ村SHELTER」

詳細:https://chottoeigabanashi.virtualeigabar.com

単独でのPodcast:https://chottoeigabanashi.virtualeigabar.com/podcast

■お便り

https://virtualeigabar.com/contact

■告知用X(Twitter)アカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■番組グッズ販売

https://suzuri.jp/virtualeigabar

-Podcast

執筆者:

関連記事

第109回(2)『シン・仮面ライダー』、それは善なる孤独の魂の具現か。

対面収録にて『シン・仮面ライダー』の話をしました。

本作の問題点と魅力、庵野秀明監督の作家性や、「仮面ライダーとは何か」を描いた点などについて話しています。

※録音環境の問題で、一部音声が音割れのため聞きづらくなっております。申し訳ありません。

第61回(2) 『カモン カモン』1周年の節目に語る””聴くこと・語ること”

後半は『カモン カモン』の話をしました。

作品内部の話から、だんだん作品がテーマとしている「言葉を聴くこと・語ること」が自分たちにとってどういうものかの話になっています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第244回(3)『2025年映画ベスト③』メンバー5位~1位発表・集計結果発表

まえださんをゲストにお呼びして、2025年映画ベストの話をしました。 第三部ではメンバーとまえださんの5位~1位と、リスナー投票と1位作品の集計結果を発表しています。 ■メンバー ・山口 https: …

第194回(1)『2024年映画ランキングベスト10①』リスナーさん投票発表

旧シネマート心斎橋支配人・キノシネマ心斎橋副支配人のヨーコさんにゲストとしてお越しいただき、各々の2024年ベスト映画の話をしました。 前編では、リスナーさんから投票いただいた作品を紹介しています。 …

第210回(2)『めまい』4年間の集大成!あゝ男三人何処へ行く

『めまい』の話をしました。 これまで繰り返し論じてきたテーマである「有害な男性性」について、ある種究極的な形で描いた本作。本作の語りを通じて、各メンバーの認識や立場を深掘りしつつ、有害な男性性に対して …