
「ザ・スイッチ」の話をしています。
追う側と追われる側が入れ替わることでなんとなく感じた、ホラー映画の中に映し出された現実の性差の問題やフィクション内の殺人にまつわる倫理観について話しています。
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年4月17日 更新日:

「ザ・スイッチ」の話をしています。
追う側と追われる側が入れ替わることでなんとなく感じた、ホラー映画の中に映し出された現実の性差の問題やフィクション内の殺人にまつわる倫理観について話しています。
執筆者:mail
関連記事
第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど
『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。
漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。
収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。
ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。
第55回(2)『ザ・バットマン』ヴィジランテからヒーローへ、不完全な正義の行く末は
『ザ・バットマン』について話しました。これまでのバットマン映画とは異なる、未熟で不完全なバットマン像などについて話しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-03
■お便り募集
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact
『前科者』の話をしました。
重厚で重要なテーマを扱いつつも、その重みに釣り合うだけの描き方になっていたかどうかが話の焦点になっています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年2月19日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-02
山口は今回も店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第120回(1)『ブラック・デーモン 絶体絶命』オープニング
『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。
オープニングではメンバーの近況の話をしています。