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第24回 私たち人類は映画の話がしたすぎる ~映画の話したすぎるBAR紹介&フリートーク回~

閑話休題、フリートーク回です。このラジオの開設のもととなった映画の話したすぎるBARの紹介と、私たちはなぜ映画を観るのか、映画の話をするのかなど、パーソナルな話をしています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。番組へのご感想などお送りください。

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第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。

第141回(2)『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。

第186回(2)『リトル・ダンサー』この町を出ていけない人たちのためのダンス

『リトル・ダンサー』の話をしました。 バレエに没頭していく主人公ビリー・エリオットの話以上に、彼の父・兄をはじめとした人生の可能性が限られた人たちについて話しています。 ■メンバー ・山口 https …

第124回(2)『殺し屋1(漫画&映画)』歌舞伎町から君へ、暴力と欲望の哲学(フィロソフィー)

『殺し屋1』について原作漫画と実写映画を併せて話をしました。

本作が持つエクストリームな暴力描写の魅力と、本作の重大なテーマ暴力と欲望にまつわる哲学について話しています。