comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第95回(2)『あのこと』男三人でこれを語っていいですか

『あのこと』の話をしました。

妊娠中絶という男性にとって遠く感じてしまっている(という認識があること自体が問題である)ことについて、男三人でおっかなびっくり話しました。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』8月号 オープンのお知らせ(中止)

【8/29更新】台風接近のため、オープンを中止いたします。 大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 …

第140回(2)『悪い子バビー』バビー、神を尊びて神を頼らず

『悪い子バビー』の話をしました。

極限の負の環境から外の世界に生まれ出たバビーの視点から、表現の在り方、信仰の在り方、実存のテーマなどについて話しています。

第218回(2)『罪人たち』夕暮れから夜明けまで、ブルースは加速していく

『罪人たち』の話をしました。 アメリカの抑圧と差別の歴史を音楽で包括的に描いた手腕に驚嘆しつつ、あるジャンル的側面からは少し物足りなさもあるという話を、めんどくさい視点から話しています。 ■メンバー …

第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。

収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。

ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。