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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第253回(2)『災 劇場版』映像大喜利:こいつのせいで人が死んでるとしか思えない怪しすぎる香川照之

『災 劇場版』の話をしました。 「因果なき必然」を徹底した映像設計、様々な不条理な死を描き出す「香川照之大喜利」の面白さ、因果なき物語に連続性を生み出す唯一の道標・刑事堂本、よくよく考えると愉快な背景 …

第118回(1)『ワイルド・スピード ファイヤーブースト』オープニング

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オープニングではメンバーの近況についての話をしています。

第112回(1)『ノック 終末の訪問者』オープニング

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第215回(2)『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』それでも、”あれ”を言葉にする日まで

『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』の話をしました。 主人公・小西という人物の「罪」の見え方が作り手の作為によってコントロールされている点や、本作の関西ローカル私大描写の意図は何かなどについて話 …