comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第236回(1) オープニング~フランケンシュタイン/ハウス・オブ・ダイナマイト/心斎橋・三ツ寺会館 etc…~

『愚か者の身分』『ミーツ・ザ・ワールド』の二本を、「歌舞伎町映画」という視点から話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators. …

第199回(2)『リアル・ペイン 心の旅』男同士のケア、ヒントは”従兄弟”にあり?

『リアル・ペイン 心の旅』の話をしました。 大きな文脈の中で共有される悲劇と、共有されることのない個人の痛みを並列して描く本作の切り口の良さや、あまり実現されない男性同士のケアをどう実現するかについて …

第197回(2)『敵』モテたさ、自意識、老いてなお枯れず

『敵』の話をしました。 主人公・儀助の「丁寧な暮らし」の向こう側に見え隠れする彼の自意識、そして「モテたさ」の感情や、老いた果てに迫る孤独にいかに対応していくかなどについて話しています。 ■メンバー …

旧第6回『82年生まれ、キム・ジヨン』と分かってるふりする男。

映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の話をしました。分かってるふりする男(私)が分かってるふりする男(デヒョン)の立場をシミュレーションしながら観た話をしています。 過去エピソードはこちらから 利用して …

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン