Podcast

第120回(1)『ブラック・デーモン 絶体絶命』オープニング

投稿日:2023年6月12日 更新日:

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・まえだ
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年6月24日(土) 19:00~23:00

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-06

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://virtualeigabar.com/contact

-Podcast

執筆者:

関連記事

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第219回(2)『F1/エフワン』この映画(マシン)、乗りこなせるのはブラピだけ

『F1/エフワン』の話をしました。 ジョセフ・コシンスキー監督の過去作「トップガン マーヴェリック」に通じるマッチョさに触れながら、本作のブラッド・ピット主演だからこそ成立しているバランスについて話し …

第114回(1)『東京映画』オープニング

テーマトーク開始前のオープニングでは、メンバーの近況について話しています。

第109回(2)『シン・仮面ライダー』、それは善なる孤独の魂の具現か。

対面収録にて『シン・仮面ライダー』の話をしました。

本作の問題点と魅力、庵野秀明監督の作家性や、「仮面ライダーとは何か」を描いた点などについて話しています。

※録音環境の問題で、一部音声が音割れのため聞きづらくなっております。申し訳ありません。

第34回(3)『最後の決闘裁判』後編 「アンフェア」について頑張って考えてみる ※プロミシング・ヤング・ウーマン、テルマ&ルイーズのネタバレ有

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

三人がそれぞれ「正しさ」や「公正さ」についてもうちょっとだけ話しています。

※「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar