映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

オープニング #125

投稿日:2023年7月21日 更新日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング #125
Loading
/

宮崎駿作品ベストについて話しました。

オープニングではメンバーの近況などの話をしています。

※前田さんは今回不参加です。

■メンバー

・山口 https://twitter.com/awajicinema
・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke
・オーイシ https://twitter.com/pteryx_joe

■映画の話したすぎるBARのお知らせ

日時:2023年7月30日(日) 19:00~23:00

場所:『週間マガリ』大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階
https://magari.amebaownd.com

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2023-07

■当番組のグッズの販売を開始しました

https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント

https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中

https://virtualeigabar.com/contact

-Podcast

執筆者:

関連記事

「(自分の知る限りで)世界で自分だけが好きな映画」~その真実、俺の「眼」にだけは視えているぞ~ #143

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
「(自分の知る限りで)世界で自分だけが好きな映画」~その真実、俺の「眼」にだけは視えているぞ~ #143
Loading
/

自分が知る限りで、自分だけが好きな映画について話しました。

あくまで自分が知る限りなので、実際にはそんなことない内容について話しています。

『屋敷女 ノーカット完全版』肉体をカット、刮目せよノーカット #26

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『屋敷女 ノーカット完全版』肉体をカット、刮目せよノーカット #26
Loading
/

秋のスリラー映画2本立てとして、後編は、伝説的スリラー「屋敷女」のノーカット完全版を観た話をしています。

とにかく起きることすべてが嫌すぎる本作、見たくないものを見たい欲望を究極にかなえてくれるエクストリームな仕上がり。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

オープニング〜I Like Movies アイ・ライク・ムービーズ/ブラックバード、ブラックベリー、私は私。/モアナと伝説の海2 etc…~ #195

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング〜I Like Movies アイ・ライク・ムービーズ/ブラックバード、ブラックベリー、私は私。/モアナと伝説の海2 etc…~ #195
Loading
/

『ビーキーパー』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況とリスナーさんからのお便りについて話しています。 ■メンバー ・山口 https://creators.spotify.com/pod/ …

オープニング〜アイム・スティル・ヒア/キムズビデオ/呪怨(Vシネマ版) etc…~ #225

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング〜アイム・スティル・ヒア/キムズビデオ/呪怨(Vシネマ版) etc…~ #225
Loading
/

『ジュラシック・ワールド 復活の大地』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■映画紹介屋さん あなたが映画に求めることや、雑談の中から見えてくる“今のあなた”の気分や性格 …

『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス #120

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス #120
Loading
/

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

前半はなかなかにトンチキな本作のアレなところを、後半は大学院でサメの研究をされていたオーイシさんを中心に、サメの研究にまつわる話やサメが置かれている社会的状況などについて話しています。