関連記事

第188回(2)『グラディエーター』英雄の器に注がれるのは誰の物語か

『グラディエーター』の話をしました。 本作の高い完成度にふれつつ、敵・コモドゥスのイヤ~な感じや、主人公・マキシマスの主体性のなさが何に由来しているかなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 h …

第40回『ディア・エヴァン・ハンセン』孤独なボクらのズルくてやさしくない嘘

『ディア・エヴァン・ハンセン』の話をしました。良い話のような外面とは異なる「正しくない」物語、皆さんは上手く飲み込めましたか?

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年12月18日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/12/03/eiga-bar_2021-12

■リスナーの皆様の2021年映画ベスト1募集中
いただいたベスト作品を集計し、年末の2021年ベスト回にてランキングを発表します。

・作品はベスト1本。作品名のみ、またはコメントを添えてお送りください。
・投票のみで、番組内で取り上げるのを希望されない方は「投票のみ」とお書き添えください。

締切:2021年12月25日(土) 24:00 ※締め切りを当初より繰り上げております。

■お便り募集
2021ベストの他、番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第97回(1) 『THE FIRST SLAM DUNK』オープニング

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話と、2022年ベスト投票の締切より後にいただいたお便りを紹介しています。

第171回(2) 『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章+(原作漫画)』日常は崩壊するのかい?しないのかい?

『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章』と原作漫画の話をしました。 セカイ系の中でも特に本作においては強調して描かれている日常の描写や、本作で選び取られた結末の是非について、原作漫画と …

旧第8回『百合の花視点で見る東映実録路線』

70年代に多く作られた東映の暴力団にまつわる映画、いわゆる「東映実録路線」と、植物の百合の花の特性から見るジャンルとしての百合について話しました。 https://open.spotify.com/e …